ローカル開発環境
このサイトをローカルで起動・編集するための手順です。
必要環境
| 項目 | バージョン |
|---|---|
| Node.js | v18 以上 (v20 LTS 推奨) |
| パッケージマネージャ | yarn (npm でも可) |
| Git | 任意の最新 |
セットアップ
注記
リポジトリは private のため、clone には管理者権限 (GitHub のリポジトリアクセス権) が必要です。
# リポジトリをクローン
git clone https://github.com/rasshii/tech-notes.git
cd tech-notes
# 依存関係をインストール
yarn install
# ローカルサーバを起動 (http://localhost:3000)
yarn start
ビルド確認
本番デプロイ前にビルドが通るか確認するには:
yarn build
yarn serve
yarn build は build/ ディレクトリに静的サイトを出力します。yarn serve でそれをローカルでホストできます。
記事の追加
ブログ記事
blog/ 配下に Markdown ファイルを追加します。命名規則は YYYY-MM-DD-slug.md を推奨。
---
slug: example-post
title: 記事タイトル
authors: [rasshii]
tags: [tag1, tag2]
date: 2026-05-01
---
冒頭の要約 (一覧に表示される)
<!-- truncate -->
本文...
ドキュメント記事
docs/ 配下に Markdown を追加します。sidebar_position で並び順を制御できます。
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sidebar_position: 1
title: ドキュメントタイトル
---
本文...
デプロイ
main ブランチに push すると、Vercel が自動でビルド・デプロイします。PR ブランチには preview deploy URL が自動生成され、PR コメントから確認できます。
ルーティング設定はリポジトリ root の vercel.json を参照。